Saystep
会話・場面で答える →日本語 → General AmericanBETA

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練習履歴を確認しています…

YOUR DAILY SPEAKING STUDIO

言いたいことが、英語になる。

強く、弱く、つなげる。ひとつの会話から、自然な英語へ。

この端末の練習回数
there is / there areBASIC · 01 /150

存在を伝える

Thereareafewseatsbythewindow.

窓際に席がいくつかあります。

目立たせる短く、軽く
POINT

席の場所を自然に伝える場面。there are を短くまとめ、seats と window を目立たせます。

同じ英文の合成参考音声で練習できます。

端末の音声で読み上げる
端末の米国英語音声・採点基準ではありません
まずは、声に出してみよう

20秒以内 · マイクを近づけすぎずに

マイク録音はこの端末に保存します。AI評価にはログインが必要です。

舌の動きのアニメーション

この教材に対応する動きはまだありません。下から選ぶと、別の音の基本練習として確認できます。

この例文の音のつながり

例文の中で、音がつながる・弱くなる場所を練習する欄です。まずお手本を聞き、気になる一か所だけ声に出してみましょう。表示は英文から選んだ練習候補です。

全21テーマから選ぶ

there are を一息でつなぐ

この英文の練習候補:There are(文章から抽出)

丁寧な形・基本形

/ðɛɹ ɑɹ/

日常会話で聞こえる形

[ðɛɹɚ] のようにつながる

こんなときに使う
新しく伝えるのが seats や window なら、there are は導入として短くまとまります。
使い分け
THERE を「そこ」と対比する場合や、存在そのものを強調する場合は同じ弱め方にしません。
口の動かし方
最初だけ舌先を歯の近くに置いて軽く声を出し、そのまま r へ。are の前で顎を開き直さない。

一息で練習
a few SEATS → there are a few SEATS → there are a few SEATS by the WINDOW。

区間再生には音素解析が必要です。時刻が取れない短縮形は「今回を再生」で一文を聞き直してください。

発音の根拠を読む・聞く辞書・発音教育の資料(英語)

are a:Rから冠詞へ

この英文の練習候補:are a(文章から抽出)

丁寧な形・基本形

/ɑɹ ə/

日常会話で聞こえる形

弱い are から a へ、一息で

こんなときに使う
there are a few のように、Rの後に弱い冠詞が続く環境。Rの舌の形から a の曖昧母音へつなぎます。
使い分け
日本語のラを挟む規則ではありません。舌先を歯ぐきに弾くフラップやLを新しく加えない。休止や強調があれば分ける形も自然です。
口の動かし方
  1. 準備:areのRの形で舌先を上あごから離しておく。
  2. 移行:舌を弾かず、短いaへ緩める。
  3. 次へ:fewのfに必要な歯と唇の接触を準備し、aを独立した一拍にしない。
似た形でも動きが変わる場面
there ARE…
areを対比する場合は弱めることを優先しない。

一息で練習
there are a FEW SEATS。R → a → f の動きを止めずにつなぐ。

区間再生には音素解析が必要です。時刻が取れない短縮形は「今回を再生」で一文を聞き直してください。

発音の根拠を読む・聞く辞書・発音教育の資料(英語)

登録済みの表現をこの端末で検索します。文章の一致は発音の診断ではありません。

ここでは会話で使われる発音の例を紹介しています。あなたの録音で同じ変化が起きたという診断ではありません。合成音声のお手本では、ここで説明した会話の形と異なる発音になることがあります。

声の高低を見てみよう

相対ピッチ / 半音
録音すると声の高低を表示します

無料サンプルは同じ英文の合成音声です。自然な会話のネイティブ音声ではありません。

今回Before参考音声(破線)

参考音声がないため、比較曲線は表示していません。上の「無料サンプルを重ねる」で追加できます。

単語位置:今回単語を押すと区間再生
ピッチの高低差を比較-12-60+6+120.0s0.3s0.5s0.8s1.0s
録音するとピッチ曲線が表示されます

練習文の全単語今回

時刻がある単語は押すと再生できます。未検出・時刻未取得の語もここに残しています。図が横に長い場合は、横へスワイプして続きの単語を確認できます。

各音声の中央値を0半音として表示。声の高さは補正し、高低差の大きさは残します。表示範囲は±12半音。ピッチを取れない箇所は線を切ります。

録音の秒数どおりに表示しています。参考音声やBeforeを加えると、発話の始め・終わりや単語でそろえて比べられます。 曲線の一致や高低幅だけで自然さを採点しません。

各音声の中央値を0にした実測値です。無声区間は線を切っています。曲線の一致率を発音スコアにはしません。

無料:ピッチ計算・重ね合わせ・手動の単語同期・再生比較。Azureの自動単語時刻は既存の音素解析結果を再利用します。参考音声は同じ英文・同じ意図のものを使ってください。

音素の参考評価

録音後に、音素評価を取得できます。
ピッチと教材は接続なしで利用できます。スコアは未評価です。